요겐인
Yogen-in
養源院
사찰
養源院は文禄3年(1594)淀殿が父・浅井長政追善のため創建。のち焼失。元和7年(1621)徳川秀忠夫人・崇源院(お江)が伏見城の遺構を移し再建。以降、歴代将軍の位牌を祀る寺になる。また、本堂の広い廊下の天井には伏見城落城時に徳川の家臣・鳥居元忠らが自刃した廊下の板が使われ「血天井」として有名。本堂内の襖12面の松図と白象・唐獅子・麒麟を描いた杉戸絵8面(重文)は俵屋宗達の作品。白象図は中学校・高校の美術教科書に使用。平成28年2月に客殿(本堂)・護摩堂・鐘楼(堂)・中門等が重要文化財に指定されました。
지도
출처: 京都府 관광시설 일람 (CC BY 4.0)
관련 영상
아직 이 장소를 다룬 영상이 등록되지 않았습니다.
여행 영상 둘러보기