시센도
Shisen-do
詩仙堂(丈山寺)
관광지
正式には六六山詩仙堂丈山寺といい、寛永18年(1641)丈山隠棲のため詩仙堂を建立、終の棲家と定めた草庵。三十六歌仙にならい中国歴代の詩人36人を選び三十六詩仙とし、狩野探幽・尚信に肖像を描かせ、丈山自らも各詩人の詩を墨書きした額とともに詩仙の間に掲げた。これが詩仙堂の名の由来となっている。庭園は丈山好みの唐様庭園で、堂の東南に洗蒙瀑(滝)を配し、その落水を詩仙の間の南の廊下に沿わせ、流れを曲げ、庭の中央に貫き紅葉谷に落とす。その下にある添水(そうず)(シシオドシともいわれる)は丈山が考案したと考えられている。〈坐禅〉毎月第1・第3日曜日、6時~8時(ただし、年末年始は休み)、料金無料※定員約15人(要予約)、団体不可、続けて参加したい人のみ対象。
지도
출처: 京都府 관광시설 일람 (CC BY 4.0)
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